【プラモ製作レビュー】メカトロウィーゴ ボトムズコラボVol.3“めるきあからー&れっどしょるだーかすたむ” 完成です。

前回で製作工程は完了しました。
そのもようは↓こちらです。

今回は完成ギャラリーです。

まずは2体一緒に

それでは2体整列から。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 正面

背面はこんな感じに。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 背面

そして左半身です。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 左半身

最後に右半身も見てください。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 右半身

それでは各々を見ていきます。

『めるきあからー』から

それでは早速見ていきましょう。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『めるきあからー』正面

続きまして背面です。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『めるきあからー』背面

ちょっと角度を変えて

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『めるきあからー』①

角度を変えた背面も。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『めるきあからー』②

ボックスアート風にポージング。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『めるきあからー』③

手が『グー』というか『ゲンコツ』ってか『握り手』しかないので、なんだか微妙な気がしなくもありません(笑)

そして『れっどしょるだー』

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『れっどしょるだー』正面

肩アーマーが変更されただけでグッとスコープドックに近づいたイメージですね。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『れっどしょるだー』背面

武器も増えているせいか、かっこよさが『すこーぷどっく』よりも増している気がします。
ここは好みでもありますね。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『れっどしょるだー』①

背面はメカトロウィーゴとはいえ、迫力を感じられました。
やっぱり武器盛りは漢のロマンですね。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『れっどしょるだー』②

ちょっとポージングでソリッドシューターを構えてみました。
これは取説にもあったポーズです。
今回いろいろと触っていて感じたのは、可動範囲が思ったより広くないということでした。
ま、だからといってどうということもないですけどね。

メカトロウィーゴ ボトムズコラボ vol.3 『れっどしょるだー』ちょっと気になるかなぁ

いろいろと動かしていたらガトリングガンと腕が干渉しがちなことに気が付きました。
ノーマル版と違い、ガトリングガンの基部が大きくなっていることにここで気が付いたのはいうまでもありません。

ここでトラブル発見(泣)

写真と取っている際に見つけました…

メカトロウィーゴ ボムズコラボvol.3 痛恨の組間違い(泣)

足のパーツの左右を組み間違えていましたorz
ローラーダッシュ部は内側なので『めるきあからー』が間違いで『れっどしょるだー』が正解です。
足の裏なので見なかったことにします(自爆)

『ぶるーてぃっしゅどっぐ』もやらかしてました(自爆)

なんと過去に製作した『ぶるーてぃっしゅどっぐ』もやらかしていましたorz

まとめ

今回の『めるきあからー』はパーツの組み換えを行い『二つ目』仕様かつ、パープルベアーを意識したオリジナルとして製作しました。
それこそ本来のスコープドッグもいろんなバリエーションもありますよね。
余剰パーツと使ってこんな製作方法も『メカトロウィーゴ ボトムズコラボ』の良さでもあるのではないかと感じました。

そして『れっどしょるだー』は可愛さの中にもかっこよさもあり、逆にかっこよさのなかに可愛さがあえますね(はぁ?)

どれを買っても満足度は高いと思っていますが、現在2026年の時点で販売されている中でどれを買おうか悩むのであれば当商品の『メカトロウィーゴ ボトムズコラボシリーズ Vol.3 “めるきあからー&れっどしょるだーかすたむ” 1/35プラモデル〔ハセガワ〕』を購入するのがオススメかと。
なにより『すこーぷどっく』が2体セットなのは取説通りではなく今回の僕のようにバリエーションを考えながら組むことも可能です。
というわけで完成したことあり『ぶるーてぃっしゅどっぐ&ぢぢりうむかぷせる』とともに早速ディスプレイ。

PCケース『The Tower 100』にディスプレイ

というわけで自作PCに飾ってみました。
こんな感じに飾りたいために『THERMALTAKE|サーマルテイク PCケース The Tower 100』でPCを組んだといっても過言ではありません(笑)

今回製作しているのは↓こちらです。

Posted by つっぢー